壬生寺のだるまさん
節分には近くの壬生さんがちょうどいい、毎年行くと同じ場所に同じ露店、代わり映えしないと思っていると、それが案外いろいろと時代の移り代わりが見られるので、面白い。水掛地蔵さんのそばの池に今年は龍が出現、食べるものも、売っているキャラクターにも新しいスターが大流行り。
でも変わらぬ売り物は起き上がりだるまと「ほうらく」、壬生狂言で使う「ほうらく」には家族の名前と年齢それに「家内安全」と書き添える。舞台から落とすと見事ばらばらで、そしてまたリサイクルされる。

節分には近くの壬生さんがちょうどいい、毎年行くと同じ場所に同じ露店、代わり映えしないと思っていると、それが案外いろいろと時代の移り代わりが見られるので、面白い。水掛地蔵さんのそばの池に今年は龍が出現、食べるものも、売っているキャラクターにも新しいスターが大流行り。
でも変わらぬ売り物は起き上がりだるまと「ほうらく」、壬生狂言で使う「ほうらく」には家族の名前と年齢それに「家内安全」と書き添える。舞台から落とすと見事ばらばらで、そしてまたリサイクルされる。

例年10月22日は時代祭りと鞍馬の火祭りが同じ日に行われます。今年は雨天順延で時代祭りが翌日に延期されましたが、火祭りは雨天決行で行われました。夜8時ごろに鞍馬に到着し、雨も止んでいて人も多く、勇壮な火祭りを見学できました。翌日は宅建協会より、時代祭り会場である御所の仮説トイレの設置に伴う会場誘導の手伝いに行きました。初めて最初(12時)から最後(2時)まで見学できて勉強になりました。

久しぶりに大阪みなみに出かけた。JR難波駅まで環状線を乗り継いでかなり時間がかかってしまった。知人に聞くと一番時間のかかる行き方であった。あっさり御堂筋線に乗り換えておけば30分は違ったと思う。
心斎橋のグリコは相変わらずで、元祖たこやきも場所を変えて営業していました。法善寺横丁においしい焼肉やさんがあるとのこと、本家とらちゃんに連れて行ってもらいました。
生肉も出していて、新鮮さを強調していました。おいしかったです


江戸時代「釜屋」の屋号で使われていた方が町役の方々に託して他界され、以来町内所有の町家(ちょういえ)として地域の寄り合いや地蔵盆、などの催事場所となっていました。

京都でもオススメの桜は祇園の中にあります。
新橋切り通しのある辰巳神社・辰巳橋はおなじみの観光スポットですが、
この桜の季節になると一段と華やぎます。夜のライトアップも良し、昼間のお花見も最高です。

縄手通り白川橋からの眺め
今年も桜の季節がやってきました。
おとなしめの花見酒を一杯、自粛自粛の続く中、京都の桜を紹介します。

円山公園の桜

木屋町通りの高瀬川沿い
1日の稲荷山参り、五辻の茶屋で休憩
京都市内一望しながら、きつねうどんをよばれます。
体力のある方はお山1周30分くらいで廻れます。

2日は大寒ながら壬生さんの夜店にでかけ、南門横のたい焼きに並びました。(ちょっと餡が多いので有名)それから狂言を舞台袖からながめます。


毎年京都のえびす神社にお参りしますが、正面のまぐろさんにさい銭を投げ入れ、笹をもらって、縄手通りから一筋裏道へ抜けるとき、神社の祠の横塀をぽんぽん叩きながら「えべっさんおきてや」と叫んで通り過ぎます。


弟子の寛念の家のあったところで、福井の永平寺を開いた道元禅師が京都で最後の地となりました。いつも宅建支部事務所へ行くのに通っていたのですが、たまたま歩いていると、看板を見つけました。一昨年映画で「禅」を見て、道元禅師のラストシーンを思い出しました。また最近も禅が流行っているとの事。他力本願ではなく、自分の力で切り開いて行かければならない時代だからでしょう。
今出川通りを東へ車を走らせていて、比叡山の見える出町の鴨川辺りまで来ると、東山が真っ赤に紅葉していたので、思わず写真を撮りました。
鴨川荒神口あたり
紅葉の季節になると土曜,日曜,祝日は観光の車で、一杯になり、またライトアップしている高台寺あたりは夜遅くまで賑わっています。

インクラインからスタートして南禅寺へ

グアダラハラ、列車、次はポルトガル映画祭、京都駅ビルも色々と頑張っているなあ。
ポルトガルの現在は、スペインとならび中世のヨーロッパを支配したとは考えられないくらい、印象が湧かない国だなあと思います。映画を通じ、このところ世界旅行を楽しむことができるとは、大変ありがたいと思います。
上京区は西陣、智恵光院通上長者町を東に一筋、松屋町通の角に昭和の雰囲気を湛えた「長者湯」がある。
暖簾をくぐり、靴入れの木札を持って番台を通ると、脱衣所の天井と床、壁すべてが昔のままの昭和の「おふろやさん」。金閣寺の絵を見ながら、浴室へ入ると、レバー式で、シャワーが出る昔のやつ。薬湯と泡風呂につかり、体がのぼせてきたら、最後に冷たい水風呂でぎゅっとしめて、上がりにする。脱衣のかごを取り出し、下着のまま、コロコロビー玉を鳴らしながら飲むラムネが実においしい。お気に入りのフルーツ牛乳はおいてないが、コーヒー牛乳もまたおいしそう。
京都駅ビルで今年も映画祭を行っています。
メキシコ映画の上映とグアダラハラの都市の紹介展示が東広場で、コンサートは10月17日(日)に室町小路広場で開催されます。
メキシコ映画って昔風?田舎の風景?テキーラとコロナビール?
どこの国の映画も観てみると「なにかしらの感動」がいつもありました。インドの「ミリオネア」も良かったし、毎回楽しみにしています。
今回はサッカー選手のはなし「ルドandクルシ」を見ました。楽しかったです。

8月8日鴨川の四条三条間の西べりで第46回の鴨川納涼会が開催され、滋賀県人会の屋台コーナーを見に行きました。琵琶湖ラーメンとモツ煮込みの販売を手伝って来ました。最近特に感じることですが、外国からの観光客が凄く多いことです。カメラを手にひとりで韓国からの観光客が入ってきたり、ヨーロッパからのご婦人のグループに、アラブ系の子連れ親子などうろうろしていました。

オリックスが水族館を作ることで注目の梅小路公園、東側にある広大な芝生広場の横に設置されている看板を見ると、「

7月10日は祇園祭の鉾建てが行われ、夜には四条大橋で神輿洗いの神事が行われました。
料理屋千本(ちもと)の3階からは祇園ばやしが鳴り響き祭りを盛り上げてくれます。
河原町五条下るにあるヒーリングカフェ「tokiーwaーsoh」の樂山氏に
会ってきました。人生相談でもないけれど、カフェの棚にあるカラフルな沢山のボトルから気になるボトルを何本か選んでごらんと、言われオーラ・ソーマを受けました。
マリンブルーがお気に入りなので、そのボトル他いろいろと、ご指導いただきました。

今年も大学の卒業式の手伝いに行きました。
卒業生のゼミにお邪魔して、OB会からの記念品の贈呈と学部成績優秀者への表彰式を行いました。田井ゼミと瀬川ゼミにお邪魔して学生時代を思い出して元気をもらって帰りました。
御所の駐車場へ行くとき昨年と同様に御所の桜が満開でした。

鴨川にも寄ると雪柳が白と黄色に花を咲かせており思わず写真を撮りました。
建仁寺は花見小路四条下がる祇園の真ん中にある禅寺です。中を通って縄手から花見へ抜けるのですが、800年遠諱で天井図の公開を見て来ました。

有名な国宝「風神雷神図屏風」が入り口すぐに迎えてくれます。
2月2日~4日は節分で壬生さんが賑やかになる。
四条坊城の角に観光バスを横付けして、乗り降りするので渋滞を起してしまうのは困ったものだ。
坊城通り四条から仏光寺まで露天が並びます、バショウせんべいが姿を消してから何年経つのだろうか?白赤緑茶とカラフルな薄くて甘い焼き菓子で一番の好物だったけど、もう夷さんにも見かけないし、寂しいかぎりだ。

四条大宮を北に上がって、らーめん大将がある。ここのお勧めは中国四川の辛口ラーメン沸騰麺、具沢山で、唐辛子もばっちり入っていて、寒いこれからの時期にぴったりの食べ物です。ちなみに餃子(5個)が100円と生ビール中400円がうれしい価格。
1000円でミニラーメンとセットでおつりがきます。

近くに餃子の王将「発祥の地」大宮店がリニューアルオープン

毎月21日は弘法さん、骨董市に行くと、知り合いの漬物屋さんが居られるし、包丁のおっちゃんは相変わらず上手に3本2400円で売っている。サクラも多いとは思うが、観光客などが、売り声に感心している。マッサージあり、銀杏あり、韓国製の靴に靴下、フィンランドのクッキー等、お勧めは東寺直営店の曼荼羅のハンカチや便箋など嵩張らないおみやげが記念になります。
南門の入り口近くにいつもの漬物屋さん

またまた佛大の近くにあるライブハウスに行きました。高橋直人のパワフルな歌声と中田雅史の甘いマスクと歌声に感動しました。京都立命館出身で白梅町での路上ライブからメジャーデビューしたトーク話などあり、今後の活躍が期待されます。


中田 雅史の甘いマスクは見えないけれど、江口正祥との息もぴったりでした。
10月17日(土)RCの友人に誘われて近くにあるのに入れなかったライブハウスナシュビルへ演奏を聴きに行きました。友人知人の演奏あり、カントリーとバイオリンのコラボありで楽しいライブでした。

例会でお世話になっている藤井晴世さんとバイオリンの岸野さん(本年度アクト会長)の出演する麻生恵のディナーショーです。PRしときます。

阪急四条大宮駅から大宮通りを北へ入って行くと昔懐かしい昭和の香りのする街がある。最近大宮駅周辺へ出かけるようになったのは夜の行動範囲が歩いて帰れることを前提にしているからだ。飲酒運転が自転車にも適用されていることが大きい。
四条上がること一筋目錦通りを東へ曲がると飲食街「新宿会館」の緑の看板が見えてくる。昭和の時代に東京への憧れか?店に入るには建物中央のくぐり路地を奥へ入っていくことになる。突き当たりに階段があり、右へまわると店から人の声がする。結構賑わっているなあ、やっぱり中高年はよく一人飲みをするからなあ。

京都にあるDEEPな街の一つだが、千中や花遊小路、京都駅近くの京楽や五条楽園など名所は沢山あるので、また案内して行こうと思います。

友人の顔の利く店ということで、櫻さんに連れて行ってもらいました。
冷たいビールと鱧と鮎、京都の夏にはかかせません。鴨川床は暑くて部屋内が良いという方、ビアガーデンよりビアホールが好きな方、夏は暑いものです、しばし自然の冷房で涼んでみてはいかがでしょうか。
手頃な価格で提供されていて、満員でした。
6月30日に御王神社で茅の輪くぐりがおこなわれました。水無月もよばれました。(食べました)

無病息災を祈願して、手順通り3回まわりました。

花見小路歌舞練場前にある「杢兵衛」さん、カウンター6席と2階座敷が4部屋あり、和食のコース以外にアラカルトでも食事が出来ます。カウンターでご主人の話を肴に軽く一杯。遠方からもお客さんがみえます。道行く観光客さんには色々な方がいて、扱いが大変とのこと、何がとは、ご主人に聞いてください、京都観光の一等地ならではの話。

最近は大将と息子さんが交代でカウンターで対応してくれます。

奈良の吉野は桜で有名、この時期大変な人出です。

記念切手をよく買います。

宮川町の京おどりを見てきました。

今年60回を迎えます。

奈良遷都1300年祭の会場となる平城京跡公園の桜です。

遺跡資料館に入ると、当時の建築物がいかに大きく立派であったかが、分かります。

下賀茂神社へ向かう葵橋付近の鴨川の桜です。


3月20日(金)御所の北公園に立ち寄りました。今年1番目の桜を見れて、春の訪れを実感しました。


3月1日(日)バスで天の橋立へ日帰りでRCのメンバーと出かけました。

1月12日連休に源氏物語ミュージアムと平等院へ行って来ました。

平等院鳳凰堂
12月9日南禅寺八千代にて京都滋賀県人会の理事会が開催されました。
時間がありましたので、雨降る中、南禅寺の庭園と襖絵を見て来ました。
最近禅宗に魅せられているみたい。
狩野探幽筆
小堀遠州作方丈庭園

伏見稲荷の月参りの時に、お昼ご飯をよばれに行きます。
メニューは稲荷寿司ときつねうどんの稲荷セット、JRで行くときにはうずらやすずめの焼き鳥などもいただきます。(昼間からビール)

桜の名所嵐山へ行って来ました。百人一首の展示館「時雨殿」へ初めて入りました。お奨めです。

最寄の阪急嵐山駅より徒歩約10分

京都で一番好きな桜の季節がやってきた。
平安神宮から知恩院、円山公園そして頑張って高台寺、石塀小路、清水寺まで歩くと
一日楽しめます。みやげ物のつまみ食いしていたら、ビールが欲しくなりますよ。

特性ねぎ焼き山盛りのねぎののったお好み焼きが名物、だしの入った焼きそばもやわらかくて美味しい。焼肉や生レバーなどのメニューのほか、裏メニューのサムゲタンや白、なつめ朝鮮人参生姜などの入った特性ドリンクや水餃子などは言わないと出てこない。もやしナムルはぴりっと辛くて美味。是非一度食べに行って欲しいお店。


京料理と寄せ鍋のおいしい料理屋さんです。花見のシーズンのほか秋の紅葉の季節には寄せ鍋が一番。魚と肉を混ぜた出しのごと食べます。

志ぐれHPhttp://www.shigure.jp/index.php
ニューオリンズに15年前に行った時に現地の店に入った思い出があり、京都駅に行くとよく寄ります。
http://www.cafedumonde.jp/
ベニエとオーレで500円のセットがおすすめ
祇園の教訓を読みながら30分ほどいっぷく

四条大宮にあった京都1号店にもよく行きました。

友人からいただいたケーキがあまりにおいしくてすぐに店の名前を聞き、ファンになりました。
拡大地図を表示
食べたり飲んだりすることが好きなので、いろんな所へ出掛けて行った店などの情報をコメントしながらお知らせしたいと思います。地元は京都市下京区の中堂寺村と言われる下町、中央市場のお膝元でもあり新鮮でおいしいお店はたくさんあります。また京都駅まで山陰線で5分という立地、大変便利になってきましたので、お店もたくさんあります。京都新聞の私のとっておきの店のような話ができればいいなあと思います。
また、京都一円、出掛けていって見学した体験なども話題にさせていただきます。
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